2003年10月モデル、2004年12月に146,800円(税込)で購入。 Pentium M 1.6GHz、768MB RAM(標準の256に、512をプラス)、 HD 40GB、Windows XP Pro.、約1.6kgです。
性能が厳しくなってきたThinkPad240 2609-21Jの後継として、 IBM PC事業売却の発表直後に購入。 240とのキーの配置の違いに戸惑いながらも、快適に使っています。
HDBENCHによるベンチマークテスト結果(テキストファイル)
2008年3月、49,800円で購入の話題格安マシン。SSDの寿命も考えて、メモリを即刻2GBに増設済みです。
不満はありますが、価格、小ささ、しっかりしたボディが全てを帳消しにしてくれます。 ThinkPad X31をメインとして、 こちらを外に持ち出したり、動画を再生させたりしています。 同時に起動させているときは、 memo/Synergy- wiki@nothingで配布されている Synergyを使って、ThinkPadのキー、TrackPointで操作しています。
2007年7月、9,980円でブラックを購入。
1GBがこの値段で買えるようになったことは衝撃ですが、 iFP-380Tと比べると、下記の点が気になります。 安くなったので、仕方ないとあきらめるしかないでしょうか…。
2008年2月、買い方セレクトに文句を言いながら、 A5507SAからの機種変更等の様々なキャンペーンにより、0円で機種変更。 京セラ製の auの携帯です。ついにWINです。
PowerShot A60の後継として、2006年9月に29,800円で購入。 単3電池が2本に減り、手ぶれ補正などあらゆる面でA60を超えています。
今まで使ってきたモノ。
新しいのを買って使わなくなったり、壊れたりしてしまったりして、 あまり使ってないモノ。
1999年5月モデル、7月に約24万円(税別)で購入。 celeron 300MHz、320MB RAM(メーカ公称値以上に増設)、 HD 20GB(換装済み)、Windows2000Pro.、約1.3kg、B5サイズです。 キーボードの打ち安さは、A4サイズのノートとも互角、あるいはそれ以上です!
2002年7月、 BUFFALO(旧メルコ)のVN133-H256MYで、 メモリをメーカ公称値以上に増設、ハードディスクをIC25N020ATCS04に交換しました。
2004年12月、ThinkPad X31を購入したため、予備機に。 X31のTrack Pointをソフトリムにし、それに慣れたため、こちらもソフトリムに。
HDBENCHによるベンチマークテスト結果(テキストファイル)
CASIOの軽い、安い(オープン価格、管理人は9,980円で購入)デジカメです。 値段が値段なので、たったの31万画素です。
画質は我慢できるレベルなのですが、フラッシュがついてるくせに、 ちょっと暗いところだと撮ることができません。(泣) 又、使い捨てカメラのように、チャージしないとフラッシュが焚けません。
鉄道写真ばかり撮ってます…。 ホームでのフラッシュ撮影は御法度なので、フラッシュは全くと言っていいほど使ってません。 そのせいか電池(単3、2本)が全然減りません!
しかし、値段の割にはしっかりした外観とセルフタイマー機能がある点は良いです。 一時期バカみたいに売れていました。
2003年夏、電池のフタを止める爪を折ってしまい、接触不良になりがち…。(泣) フタにさわらなければ、大丈夫…。
2003年12月購入のデジカメです。 LV-10の後継として購入しましたが、比較するのは失礼です…。(苦笑) 200万画素、光学3倍ズームのスペックは、管理人には十分すぎます。
流行のポケットに入るようなデジカメではありませんが、 自分で細かく設定して、撮影することができます。 そのせいか、取扱説明書が分厚くてビックリしますが、 わかりやすく書いてあるので好感が持てます。
握る際のアクセントになる端子カバーのゴム、 電池やCFの挿入口のフタが壊れそうで怖く、 不安でした…。
その不安的中で、CF挿入口の接触不良で、 CFの書き込みに失敗し、カメラフリーズが多発したので、 購入1週間後に初期不良で交換してもらいました。
そして、保証1年が切れた直後の2004年12月末、レンズ駆動部が壊れ修理に…。 ヨドバシカメラのゴールドポイントワランティにより、 11,980円の修理負担は免れました…。
2006年9月、 キヤノン:サポート|デジタルビデオカメラ/デジタルカメラをご使用のお客さまへ の不具合が出たのか、画像が乱れるようになってしまいました。 これを機会に買い換えです。
2001年11月に購入、 Rio Japan(旧SonicBlue)のシリコンオーディオプレイヤー! WMA/MP3に対応し、32MBのメモリーを内蔵しています。 管理人は48Kbps(WMA、32KHz)で90分入れて、充電式電池を使っていました。
音質、操作しやすい本体のデザインは大満足なのですが、 付属のリモコンとソフト※が使いにくい、リピート・ランダム再生ができない… など欠点も目立ちます。
※WindowsMediaPlayer7.1を使うことを強くオススメ
付属のヘッドホンは音漏れが激しく、電車の中では使えません。 また、本体のボリューム変更では微調整ができないため、 ボリューム付きヘッドホン必須です。
購入から2年、外周の紺のプラスチック部分にひびが入り、 接着剤で付けて使っていましたが、 iFP-380Tを購入したので、第一線を退きました。
2003年1月に破格の11,800円で購入、Rio Japan(旧SonicBlue)社のポータブルCD/MP3/WMAプレイヤー。 買った当日に不良品で交換という鮮烈なデビュー! FMチューナー付きでラジオも聴けて、日本語のタイトルも表示可能…と多機能で、 操作性もよく、音楽プレイヤーとしてはpsa[play60よりはるかに上です。が、ちょっとでかい。
OEM供給元である iRiverのファームウェアをいじって使っていました。 (参考:luminolのホームページ)
さらに改造したファームウェアを入れようとして、 ファームウェア改造ソフトの不具合により、 CDを読み込めなくなり、FMラジオ・放電機能付き充電器に…。(泣)
NIKE psa[play60の後釜、 2003年11月に購入したシリコンオーディオプレイヤー。 WMA9のq25(WMP9の一番左の設定)、可変ビットレートで エンコードして聴いてます。 WMAの可変ビットレートは正式にはサポートしていませんが、 低ビットレートなら大丈夫みたいです。
FMラジオ、ボイスレコーディングを搭載し、ファームウェアを切り替えでUSBストレージとしても使えます。 ストレージにすると転送速度がちょっと遅くなります。 ストレージの場合、WMP9を使って、 ファイルリストを作ってから転送できます。 転送中はリストに追加できないため、Managerで転送ウィザードを使うのと大差ありません。
付属のネックストラップは、金属の棒の部分がねじになっており、外さないと、本体に付けられません。 一見ただの棒に見え、説明書に書いていないので、最初は不良品かと思いました。(苦笑)
また、全ての機能を使いこなそうとすると、慣れが必要だと思います。 RioVolt SP250の使用経験がある管理人は、わりとすぐになじめました。
上記以外の点は、大満足の一品です。 2003年末にはOGG対応ファームウェアが公開され、日々進化し続けるプレイヤーです。
2007年7月、スティックの調子が悪くなったので、T50に引導を渡しました。
管理人が作ったゲームのタイトルです。友人が名付け親です。 最初は、"チョッポルンガ大作戦"だったのですが、 "大作戦"の意味がわからないため、"チョッポルンガ"となりました。 "チョッポルンガ"も意味はないのですが…。
LOGOというプログラム言語で作ったゲームで、 以前は、当サイトで公開していたのですが、 ロゴライターWinというソフトがないと動かないので、現在は公開していません。 ゲームのスクリーンショット(画像)